



思いが織り重なって紡がれるお酒
明治以前、当時引⼜(ひきまた)と呼ばれ多くの酒造が⾏われていた埼⽟県志⽊市。
柳瀬川、新河岸川、荒川の3本の川が流れる⽔資源豊かなこの⼟地は、
かつては⽔の街として栄えるとともに、多くの酒蔵が⽴ち並んでいました。
しかし今はその姿を⽬にすることはありません。
四季折々楽しめる「志木」
この土地ならではのお酒を提供したい・・・
志木への思いが織り重なって紡がれる
『志木織々』はそんなお酒です。
志⽊の地下250mの深井⼾⽔と、志⽊産のコシヒカリを使⽤。
お米由来の優しい味わいで、普段日本酒を飲み慣れない方にもおすすめしたい味です。
ぜひご賞味ください。













